ペットな生活

犬や猫の家庭ペット情報
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    せっかくの機会なので・・・
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      ブログを再開したいと思います。
      忙しくなるとついついほったらかし、一旦ほったらかすと、なかなか戻ることができない・・・。
      ずぼらなワタクシです。。。。
      | - | 11:49 | comments(1) | - | | ログピに投稿する | ↑TOP
      盲導犬や介助犬がなかなか理解されないのは相変わらずです
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        しばらくブログをお休みしていましたけれど、また時間が取れるようになったので、これまで通り、ワンちゃんについて書いていきたいと思います。

        盲導犬や介助犬がなかなか世間に理解されなくて困っている人は多いですね。私はそれほど法律には詳しくないのですけれど、最低でも盲導犬と介助犬は、全ての施設や交通機関に同伴できるようになっていますよね。拒否したら法律違反なんです。

        聴導犬っていうのもあるんだけれど、これは含まれないのでしょうか?聴導犬はまだまだ絶対数が全然少ないので、盲導犬や介助犬よりさらに認知されていないわけで、そうなると、法律にも含まれていないような気がします。どうなのでしょうか?

        でもまあ、このニュースにあるような事はあっちこっちで沢山起きているんですよね。

        思うんですが、駅員さんも、介助犬は法律でOKだ、と言われたら、すぐに担当部署に電話して確認すればいいだけじゃないですか。なんで3時間も発券にかかるんだろう?頑張ってねJRさん。


        毎日新聞 2009年11月17日

        介助犬:JRが同伴拒否 受け入れ義務、職員理解せず

         千葉県市原市で介助犬と暮らす男性(48)が10月、JR鎌取駅(千葉市緑区)で新幹線の乗車券を買う際、介助犬の同伴を一時断られていたことが分かった。身体障害者補助犬法(02年施行)はすべての施設や交通機関に対し、介助犬や盲導犬の受け入れを義務付けているが、窓口職員は理解していなかったという。「日本介助犬協会」(本部・東京都)などは16日、同駅を所管するJR東日本に対し、再発防止を求める要望書を送付した。

         男性によると、同伴拒否があったのは先月20日。男性の妻(43)が同駅でJR名古屋駅までの新幹線の乗車券を求め、介助犬の同伴を伝えたところ、窓口職員に「(東海道新幹線を運行する)JR東海は盲導犬のみ同伴を許可しており、介助犬は認めていない。他の交通機関を利用してほしい」と拒まれた。妻は受け入れが法的義務であると説明したが理解されず、男性本人が電話で交渉。最終的に職員は誤りを認めたが、発券まで3時間以上かかったという。

         男性は「あきらめて車で行こうかとも思ったが、ほかの介助犬使用者のためにも説明に努めた。JRには法に基づいた対応をお願いしたい」と話す。日本介助犬使用者の会の木村佳友会長は「法施行から7年たったにもかかわらず、公共交通機関で同伴拒否が起きたことは大変残念。全職員に法律を周知徹底させてほしい」と求める。

         JR東日本は毎日新聞の取材に対し「ご迷惑をお掛けして申し訳ありません。今後、このようなことがないよう社員教育を徹底し、再発防止に全力を尽くしたい」とコメントした。【川久保美紀】



        | ペットとの生活 | 18:16 | - | - | | ログピに投稿する | ↑TOP
        犬、猫の引き取り有料化へ 長崎市手数料条例の改正案可決
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          長崎新聞

           定例長崎市議会は10日、総務、厚生、文教経済、建設水道の4常任委員会を開始。総務委員会は、所有者からの犬、猫の引き取りを有料化することなどを盛り込んだ市手数料条例の改正案を可決した。

           引き取り依頼者に対し、生後91日以降の犬、猫は1匹ごとに1件、生後90日以下の子犬と子猫は10匹までを1件とし、それぞれ2000円の手数料を徴収する。2010年4月1日から施行する。

           県は昨年3月、犬、猫の引き取りの有料化などを盛り込んだ「県動物愛護管理推進計画」を策定。来年4月の条例施行に向け、準備を進めており、長崎市も手数料徴収を導入することになった。

           市の08年度の引き取り数は、犬が捕獲を含み114匹で、うち所有者の依頼があったのは101匹。猫は野良猫や捨て猫を含む3001匹で、所有者の依頼があったのは434匹だった。

           このほか、土壌汚染対策法が4月に改正され、汚染土壌処理業者は県や長崎市などの許可が必要になったことに伴い、業者から申請手数料24万円を徴収する。
          | - | 10:17 | comments(11) | - | | ログピに投稿する | ↑TOP
          飼育放棄や道に迷った犬が11%増、景気後退が影響と 英国
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            Cnn.co.jp

            ロンドン(CNN) 英国の犬愛護団体「ドッグズ・トラスト」は9日、同国内で過去1年、飼育が放棄されたり迷って飼い主に戻れなくなったなどした犬の数は前年同期比で約11%増となった、と報告した。地方行政当局などが捕獲、保護などした犬は計10万7228匹としている。

            記録を取り始めた1997年以降では最大の増加率と懸念を示した。地方行政当局は平均で、1時間に犬12匹の世話を強いられている計算にもなるという。このうち飼い主と再会出来たのは5匹となっている。

            同団体は、増加の背景要因について、景気後退で飼い主に金銭的な余裕がなくなったことなどを挙げている。イングランドとウェールズで昨年、道に迷った犬の保護を警察ではなく地方行政当局に委ねた条例改正も関係しているとみている。

            また、犬の処分死は7000件から1万件弱に激増したとも発表した。

            同団体は政府に対し、すべての犬の体に飼い主に関する情報を含めたチップをはめ込むことを義務化し、放棄などの事情に関係なく、飼い主に戻す措置を検討すべきだと提案している。
            | - | 10:17 | comments(0) | - | | ログピに投稿する | ↑TOP
            『私の飼い犬が最高齢25歳』 雌アルプス犬 人間の175歳に相当
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              東京新聞 2009年9月9日 夕刊

               【ベルリン=弓削雅人】世界最高齢としてギネス認定されていた米国のイヌが先月末、二十一歳で死んだニュースを聞いたドイツの女性が「自分の飼い犬は二十五歳」と地元ラジオ局に電話で名乗り出た。

               同局によると、独南部ロンズベルクに住むベレーナ・ウルフさんが飼っているアルプス犬の雌「ペニー」で、人間でいえば百七十五歳になるという。

               ウルフさんは、ペニーの耳に誕生日の入れ墨があり、年齢が証明できるとしている。ラジオ局がインタビューした獣医師は「開業間もない一九八六年に診察した。カルテも残っているはずだ」と証言。ペニーは当時一歳半ぐらいで、以来毎年ツメを切りに来るという。

               現在は、足や目鼻の機能に老化があるが、ネコと仲よく一緒にベッドで寝ている。獣医師は「心臓が丈夫なので、もう少し生きると思う」と話している。
              | - | 10:18 | comments(0) | - | | ログピに投稿する | ↑TOP
              犬のふん放置にも過料 市川市が条例案
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                朝日新聞 2009年09月11日

                 市川市は開会中の市議会定例会に市民マナー条例の改正案を提出した。路上での喫煙に過料を科す「路上禁煙地区」を「路上禁煙・美化推進地区」と変え、犬のふんの放置にも新たに2千円の過料を科す。またこうした地区だけでなく、市内全域の路上や公園などで「歩きたばこ」を禁止し、犬の散歩時にはふん回収の用具を携帯する努力義務を加えている。改正条例案は11日に可決される見通しで、来年4月から施行される。

                 市の市民マナー条例は、東京都千代田区に次ぎ、県内では初めて5年前に施行された。条例の見直しにあたり、住民代表らの地域づくり協議会で話し合ったところ、「たばこより犬のふんに困っている」という声が相次いだという。

                 路面に張るシートも、市に対して5年間で要望があったのは「ポイ捨て禁止」が179件に対し「フンの放置禁止」が336件。ペットブームもあってマナー違反が目立つといい、犬の飼い主には散歩の際に犬のふんの処理用具を持ち歩くよう努力義務を加えることになった。

                 改正案では現在の5地区の範囲を、目安として主要駅半径200メートルから400メートルに拡大するとともに、市内の全鉄道駅8地区も新たに指定する。この地区では、犬のふんだけでなく吸い殻や空き缶などのポイ捨てにも過料が科される。

                 新たに地区外の路上、公園など公共の場所での「歩きたばこ」も禁止される。過料は科されないが、悪質な場合は氏名の公表などの罰則がある。市では来年1月から業者に委託し、注意・指導の巡回も始める、としている。
                | - | 10:19 | comments(0) | - | | ログピに投稿する | ↑TOP
                不法占拠された土地で17年間も犬が飼われているのに、ほったらかしておく埼玉県栗橋町
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                  こういうニュースが絶えませんね。犬に関して酷いことはこれからもずっとなくなりません。人間に関して酷いことがいつまでたってもなくならないのと同じですね。

                  でもだからといって、ほったらかしにしておくわけにはいかないですし、許されるはずもありません。

                  少しでも悲劇が減るように、こういう規制を導入しろ、ああいう法律を作れ、そういう条件を義務づけろ、などなど、人それぞれ意見はいろいろあると思うんです。どれももっともでしょう。たくさんの側面から、少しずつ良くなっていって欲しいですね。

                  で、今回の件で一番腹が立つのは、やっぱり栗橋町の対応ですね。不法占拠されていた土地で大量の犬が飼われているのに、何年もほったらかし。まったく、どうしようもないですよ、ホントに。ちゃんと仕事しようよ。

                  (2009年8月21日09時54分 読売新聞)

                  町有地占拠して犬60匹、保健所に処分依頼

                   埼玉県栗橋町の町有地を不法に占拠し、敷地内で約17年にわたり大量の犬を飼育していた飼い主が今年6月、「世話ができなくなった」として約60匹の犬の処分を幸手保健所に依頼していたことがわかった。

                   保健所から連絡を受けた動物愛護団体は引き取り手を探すとともに、飼い主や町の対応に批判を強めている。

                   地元の動物愛護団体「動物の幸せを結ぶ会」(栗橋町、加藤緑代表)とNPO法人「日本動物生命尊重の会」(東京都、金木洋子代表)のメンバー約10人は16日、現地を訪れ、おりの清掃や餌やり、名札の取り付けなどを行った。

                   約80匹いた犬は、治療や一時預かりなどで一部が別の場所に移され、45匹が狭いおりの中からじっと作業の様子を見つめていた。鳥かごのような小さなおりに、首をすぼめて入れられた犬もいた。

                   「これでも、だいぶきれいになった」(加藤代表)と言うものの、長年放置されていた汚物の悪臭はいまだ残り、一角には餓死したとみられる犬の白骨化、ミイラ化した遺体が山積みの状態。生まれてからずっと小さなおりの中で育てられてきた反動か、どの犬にも攻撃性がない。加藤代表は「一刻も早く、この環境から救ってあげたい」と話す。

                   町などによると、飼い主は地元の夫婦で、1992年頃から284平方メートルの町有地を不法に占拠。町は93年3月までに7回、立ち退きを要請したが、夫婦は「代わりの土地を用意してくれなければ、犬をすべて放す」などと主張したため、町は野犬化することを恐れて要請を自粛。その後は交渉の記録もなく、実質的に“黙認”してきた。

                   しかし昨年、夫が亡くなり妻1人になったため、「飼育が困難になった」として幸手保健所に処分を依頼。保健所から「あまりにも大量」として連絡を受けた両会が、日常の世話や引き取り手探しを始めた。町は「結果的に町の対応が今回の事態を招いたと言われても反論できない」としている。

                   両会によると、ペットブームを背景に、販売目的で多くの犬や猫を飼育しながら、手に負えなくなって放棄する飼い主が全国で相次いでいる。中でもペット需要の高い都心から近く、郊外に広い土地のある埼玉県内で目立ち、「日本動物生命尊重の会」が引き取り手探しにかかわった5件のうち4件は県内だった。

                   金木代表は「飼い主のモラルはもちろん、行政や住民が劣悪な環境での飼育にもっと監視の目を強めることが必要」と訴える。

                   現在、引き取り手を探している犬は59匹。問い合わせは、加藤代表(090・2432・1852)か金木代表(090・9143・3149)へ。
                  JUGEMテーマ:ペット


                  | ペットの不幸 | 10:10 | comments(0) | - | | ログピに投稿する | ↑TOP
                  いくら正論でもすぐには実現しない、だから少しずつ犬や猫に優しい環境を整えるしかない
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                    保健所での犬や猫の引き取りが有料化されるケースが多くなっています。自然だし当然の流れだと思います。

                    だってさ、ペットがいらなくなったら保健所に持っていけば、無料で殺してもらえるなんて、制度としてどう考えてもおかしい。もちろん、お金を払いさえすれば殺してもらっていいなんて、許されるはずもないですけど。それでも、無料から有料へ、そして有料から禁止へ、という流れで、少しずつ前進するしかありません。

                    「保健所での引き取りは禁止すべきだ!」って声高に叫んでも、それはなかなか実現しないんです。いくら正論であってもね。だから、少しずつ前進。


                    八重山毎日新聞

                    10月から引き取りに手数料 犬・猫の飼い主責任明確化

                    10月1日から手数料が必要となる犬・猫の引き取り

                     10月1日から、飼い犬・飼い猫の保健所での引き取りに手数料がかかることになり、八重山福祉保健所生活環境班では注意を呼びかけている。
                     飼い主責任の明確化や安易な引き取りの防止、受益者負担などの観点から手数料が決まった。

                     手数料の金額は犬の場合、91日齢以上で30キロ以上が3500円、30キロ未満が2500円。91日齢未満は500円。
                     猫の場合は91日齢以上が2500円、91日齢未満が500円。
                     飼い主が所有権を放棄した犬や猫は、ほんの一部が新しい飼い主にもらわれていくものの、その大部分が殺処分されている。

                     同保健所では「手放した犬・猫には原則として二度と会えない。少しでも未練があるならば引き取りを求めず、飼い主自身が飼い続けるか、新しい飼い主を探してもらいたい」と呼びかけている。
                     なお、引き取りが有料化されることにより、犬・猫が捨てられることの増加が懸念されているが、「動物の愛護および管理に関する法律」により、飼っている動物を捨てることは禁止されており、違反すると最大50万円の罰金が科せられる。
                     問い合わせは同保健所生活環境班(82-3243)。
                    JUGEMテーマ:ペット


                    | ペット行政 | 10:12 | comments(0) | - | | ログピに投稿する | ↑TOP
                    犬との絆、災害の時に、身体の不自由な飼い主を守って死んでいった
                    0
                      犬がどれだけ人間を理解しているのか、忠誠心があるのか、飼い主を守ろうとするのか、科学的には証明できていないと思います。でも、科学かどうかではなくて、犬との生活の中で実体験として分かりますよね。犬とのつながりは飼った人なら分かるんです。

                      台湾の災害時に、体の不自由な飼い主を守るように死んでいった犬達のニュース。事の真実は別として、愛犬家としてはウンウンと頷くしかないですよね。

                      犬との絆って強いんです。


                      産経ニュース 2009.8.21 20:10

                      主人夫妻守り水死、危機察知し飼い主導く…台風災害の台湾の忠犬たち

                       【台北=山本勲】台風8号により50年ぶりの大災害に見舞われた台湾で、飼い主を洪水から守ろうとして犠牲となった忠犬の話がメディアに紹介され、市民を感動させている。

                       台湾紙「聯合報(21日付)」は体の不自由な飼い主夫婦を押し寄せる洪水から守ろうとして道連れになったハスキー犬たちの話を中面トップで報じた。

                       台南県大内郷で、水害のため張漢勲(59)さん夫婦が行方不明となった。2人を捜索していた陸軍救助隊は、張さんの果樹園付近で吠え続ける1匹のハスキー犬を発見。あたりを調べると、30メートル離れた草むらから張さんと5匹のハスキー犬、1匹のラブラドール犬が遺体で見つかった。

                       犬はいずれも、張さんを輪になって囲むように横たわっていた。怒涛のように押し寄せる洪水を前に、犬たちは体が不自由な張さんを守ろうとしたのではないか、と救助隊はみている。夫人の邱梅冠さんはもう1匹の犬と寄り添うように亡くなっている姿で発見された。

                       張さん夫婦は洪水の氾濫前、救命ボートに乗るのを拒んだという。人命最優先で救助隊が犬を後に回すよう求めたためだ。夫婦はすべての飼い犬と後のボートに乗ろうとしたが間に合わなかった。唯一生き残った犬が飼い主と仲間の亡きがらを守り、その場所を知らせる役割を果たした。

                       心温まるドラマもあった。村全体が土石流に飲み込まれた高雄県甲仙郷小林村では、2匹の子犬が危機を事前に察知し、飼い主と40数人の村人を安全な高地に導いた。救助隊は飼い主の李錦栄さんに犬をヘリコプターに乗せないよう指示したが、李さんは人を乗せ終えた最後のヘリで犬と一緒に避難。愛犬ともども助かったという。
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                      | ペットとの生活 | 10:19 | comments(0) | - | | ログピに投稿する | ↑TOP
                      人のいない山中の清流で犬は最高に幸せそう、プールもいいけどね
                      0
                        ローマに犬専用のプールができたそうです。犬が人間と同じプールにはいるわけにもいかないので、専用プールというのも人気が出るかも知れませんね。

                        一番いいのは、やっぱり川です。安全に気をつけるのはもちろんですが、人のいない山中の清流で遊ぶ犬は本当に幸せそうです。

                        え?そんな場所どこにあるのかって?いっぱいありますけれど、自分で積極的に探さないと見つかりません。探すといっても、本やネットで探すのではなくて、足で探すわけです。都会育ちの人には難しいかなあ。

                        個人的にはそういう場所はいっぱい知っています。遠いので時々しか連れて行ってあげられませんけれど、最高に幸せそうですよ。


                        ロイター 2009年 08月 20日 15:09 JST

                        ローマ初の犬専用プール、40度近い酷暑で人気

                         [ローマ 19日 ロイター] ローマで19日、気温が40度近くまで上昇し、テベレ川沿いにできた初の犬専用プールには、涼を求めて犬たちが集まった。

                         スポーツ施設の跡地に作られた「Bau Beach」では、犬たちが芝生に囲まれた深さ50センチのプールで水遊びすることができる。水や餌も用意されているが、常に飼い主が立ち会うルールとなっている。オープンから1カ月で、利用登録をした犬の数は3000匹以上に上った。

                         利用した飼い主の1人は、「彼(犬)のためなら、できることは何でもしてあげたい。自分の休暇はなくてもいい」と話した。
                        | ペットとの生活 | 11:01 | comments(0) | - | | ログピに投稿する | ↑TOP
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                        • 犬、猫の引き取り有料化へ 長崎市手数料条例の改正案可決
                          ばいきんまん (06/14)
                        • ペット訴訟の慰謝料高額化 背景に「家族の一員」の思い
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                        • 犬、猫の引き取り有料化へ 長崎市手数料条例の改正案可決
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                        • 犬、猫の引き取り有料化へ 長崎市手数料条例の改正案可決
                          サキューン (01/01)
                        • 犬、猫の引き取り有料化へ 長崎市手数料条例の改正案可決
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